犬と暮す(お迎え編)-追補

我が家の新顔“ティーナ”は生後7ヶ月が過ぎ、避妊手術も終え
順調に成長し、ますますやんちゃ度を加速しています。
先日、ケージに入れて留守番させて外出し、3時間後に帰宅し
たところ、ケージから出て玄関でお迎えしてくれました。
どうやら、扉を自分で開けたようです。部屋の中にフリーで
留守番させるわけにはいかないので、早速、対策を考えます。

検討の結果、自動車に乗せている物より、ワンサイズ大きい
バリケンクレート (w63 h69 d91)を、留守番と夜用に友人か
ら譲り受けました。
01_4977-360.jpg

今までのケージに比べると、高さが数センチ高くなり、座った
姿勢で無理せず頭が納まります。
02_4981-360.jpg

これで脱出は困難ですし、下半分は囲われているため夜は、
ぐっすり眠れると思います。また、移動が簡単なので、将来的
には居間脇の通路部分に移動することも考えられます。
自動車に乗せているものと同じタイプの為、違和感なくサッサ
と入って寛いでいます。これで、犬も人も、安全で安心できる
居場所が、改めて確保できました。
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Archi・Craft F

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■ エアデールテリアと暮す住まいは如何?
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開設:2010年01月

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