犬と暮す(お迎え編)

我が家に、生後6ヶ月のエアデールテリア “ティーナ” を迎え
ました。早速、犬の住まい(犬小屋)が必要になります。
犬に合った大きさの選定は、実物で確認するのが一番です。

日中は我々と一緒に、ほとんどの時間を居間で過ごします。
夜と留守番の時は、友人から拝借したケージ(w65 h61 d93)
で過ごします。横は折りたたんだ状態のソフトケージ。
01_1977-360.jpg

ソフトケージを拡げた状態です。(w56 h61 d11-75)
02_1967-360.jpg
ソフトケージは折りたたんでコンパクトになるので、持ち運び
に便利ですが、布やファスナーを壊すことがあると聞きます。

ポピュラーな、バリケンネル クレート(w57 h61 d80)
03_1735-360.jpg
このサイズのクレートを、縦積みできる乗用車は希少です。
我が家の場合は、このことを車選びの一つの基準としました。

ソフトケージは、正面と側面の両方から出入りすることができ
るので、状況に応じて使い分けができます。
04_1733-360.jpg

犬には、囲われた心休まる自分の居場所が必要不可欠です。
これらの3タイプがあれば、日常生活や移動時に使い分ける
ことができ利便性が高まります。
さて次は、これらの犬小屋を何処に置くかが問題となります。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Archi・Craft F

Author:Archi・Craft F
■ 東京杉並の一級建築士事務所です。
■ エアデールテリアと暮す住まいは如何?
■ 住宅を中心に、音楽ホールから美術館まで
■ ご要望にピッタリのオンリーワンの設計と、生活を豊かにするプラスワンの提案をさせていただきます。
開設:2010年01月

ご連絡はこちらから
建築やインテリアに関することなど、何でもお気軽にご相談ください。

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
FC2カウンター
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
カテゴリ
RSSリンクの表示
QRコード
QR